クックビズの決算を振り返る

いつもモッテモテ(主にダンベル)なのに


久しぶりにやる事がない日曜日なので、ビログの更新。

 

6558 クックビズの決算が出た

 

会社予想に対して、売上は未達成だったものの、営業利益・経常利益は

 

共に上方修正。

 

純利益に関してはほぼ会社予想通りで着地。

 

そして今期予想は、売上が20%成長を継続、利益はV字回復となって

 

はいるが、正直

 

 

 


ん〜 どうでしょう〜 (シゲオ・ナガシマ風)

 

 

 

という言葉が出て来たのが本音。

 

事前の四季報予想を超えてくるほどの決算内容ではなかった。

 

身長170cmなら合格!というモデルのテストで、

 

169cmを出した感じ。

 

日本語で言うと、寸止め?みたいな。

 

まあ、事業環境としては変わらずだし、二期連続で減益予想では

 

無かった点はホッとした。

 

決算とパネル美人は、出てみないと分からないからね。

 

本決算の内容を見て、

 


「ブン投げは来ないだろうし、買い上げもないだろうな」

 


とは思っていたが、

 

 

 

 


圧倒的無風。

 

本決算前の期待上げからの100円下げは、ほぼ無風と言ってよい。

 

ただし、板や出来高を見ていても

 

 

下がったら買うワニ

 

 

という、雰囲気がプンプンしてるので、しばらくはぬるい展開に

 

なるだろう。けれど、今の株価を考えれば、

 

 


IR一発・お触り一回で辞職\(^o^)/

 

 

 

レベルで飛んで行くとは思うので、老眼鏡のレベルを上げて

 

注視したいと思う。

 

 

 

ポチよろ

 


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株主総会は笑顔?激おこ? クックビズで金持ちに俺あなる\(^o^)/

全国の32人(推定)のYJJファンの皆様。

 

 

 

 

お待たせしましま島袋浩\(^o^)/

 

 

 

というわけで、2019年一発目の更新。

 


「おめえ、最近銘柄呟いてねえじゃねえかよ。

 

このゴミクソ無職め!」

 


という声が聞こえて来なかったけど、何となくメモの意味も込めて

 

ビログを書こうと思ったのが1月1日。

 

 

 

 

 


待たせたね。

 

 

 

 

 

 

ニヤニヤ。


実は昨年からずっと追い続けていた株がある。

 

それは、6558 クックビズ。

 

飲食に特化して、アレしながらアレしてるアレな会社。

 

詳しくは四季報を読んで欲しい。

 

上場後間もなく減益決算を出して、既存株主を悲しみのズンドコに叩き落とした

 

罪深い株である。

 

しかし、株価次第では買いたいと思い、ずっと電信柱の陰から見守っていた。

 

 

 

 

※イメージ画

 

 

 

 

株主総会に出たかったので、11月ぐらいから買い集めていて、権利日を通過。

 

特に株価の乱高下もなく、下値は1,500円くらいかなと思っていた。

 

 

 

 

 

その後は皆さんご存知の通り、

 

マザーズ急落。

 

 

 

 

 

 

 

 

俺が市場に調理されてるよ\(^o^)/


 

 

 

と、泣き喚き、もがいたが見事に被弾。

 

一段安も覚悟したため、リバランスしてしてしもた。

 

その後、お約束どおりの全モ。

 

というわけで、全ツッパの第一人者としては不甲斐ない形になってしまった。

 

故・松田優作さんが見たら

 

 


なんじゃこりゃあああああ!

 

 

 

 

 

 

 


と、激おこ必死の中途半端なPF(ペラペラファンド)が完成。

 

 

 

 

 

 

 

今年から全ツッパ協会会長の座を降りようと考えながら

 

モジモジモジモジモジモジモジモジモジモジモジモジ

 

してた。もう宣伝しねえよ?


さて、このクックビズの何が良かったか?

 

述べていきたいと思う。

 

YJJが感じた(ビンビン)クックビズの良い点。

 


1 財務が非常に強固。

 

自己資本比率は70%を超えてる。

 

数千万の借金があったが、期中に返済している所を見ると、藪ノ社長は

 

借金が嫌いなのではないかと推測。

 

こういった点は、レバレッジでイケイケ社長が苦手な私にとってプラス材料。

 

また、有利子負債がゼロでも事業を回せるのは、高利益率の証。

 

これは派遣業全般に共通する傾向である。

 


2 売上が順調に伸びている

 

利益こそ前期に比べて激減だが、売上は二桁増で順調そのもの。

 

売上の伸びが大事なので、ここは大きく評価している。

 


3 飲食に特化している

 

レッドオーシャンで後発組の派遣業なので、強みは必要。

 

同社は創業から一貫して飲食を極めているので、強みがある。

 


4 信用金庫との提携を発表

 

これは結構期待しているのだが、信用金庫との提携を足がかりに、

 

中小飲食のM&Aに進出出来る可能性が出て来た。今までは派遣の一本足打法

 

だったが、派遣を足がかりにM&Aまで手を伸ばせるとなると、

 

業績拡大の希望で、株主の股間が膨らんでしまう恐れあり。

 


5 外国人労働者受け入れの恩恵

 

先般、政府が外国人労働者の受け入れを発表した。

 

その中に、飲食業も含まれておりクックビズは素早く対応している。

 

人手不足の企業に対し、外国人労働者採用のコツをレクチャーする事によって、

 

同社は大いに頼りにされるのではないかと推測。

 


6 今期減益要因である投資フェイズが落ち着く可能性

 

藪ノ社長の言動を見る限り、主要都市への事務所拡大も落ち着き、来期は一旦

 

足元を固めて利益体質になるのではないかと思っている。それが実現すれば、

 

大幅な利益改善が可能となる。

 


7 クックビズの名前が徐々に浸透している

 

拠点外の遠方からの応募が来る事によってミスマッチが生じ、減益要因に

 

なったとの事。これは裏を返せば、クックビズの名前が求職者に浸透しつつ

 

あるのではないかと思っている。

 

「飲食はクックビズ」の流れになれば、求職者の増大が望める。


ここまで、妄想も含めて良い点ばかりを述べた。

 

 

 

 

 

だ〜〜がしかし、だがしかし!

 

 

 


そんなに世の中は甘くない。


株式市場は甘い蜜を求めてくるアリを、ゾウが踏み潰す厳しい世界なのである。

 

当然、悪い点もあるので述べておく。


 

YJJが感じた(ゾックゾク)クックビズの悪い点。


 

1 今期も投資フェイズになる可能性。

 

私は藪ノ社長ではないので、来期予想はあくまでも、推測と妄想と希望の域を

 

出ない。社長がツンデレだったり、ドSだった場合、来期も投資フェイズになる

 

可能性は十分にある。

 

そうなると二期連続の増収減益基調となり、投資家の失望売り(主におれ)

 

浴びる可能性は高い。その際、小型株なのでそりゃもうマジやばい。

 

どれぐらいやばいかと言うと、

 

消費期限が一週間過ぎた豚バラを焼いて食べるぐらいやばい。

 


2 自社の従業員が確保出来ない可能性。

 

従業員の増加に比例して売上も上がっていくモデルなので、自社の採用が計画を

 

達成出来ない場合、大きな減収要因になりかねない。

 

実際、今期の採用計画の達成率は微尿である。

 

人手不足の波がクックビズ自身を襲った場合、業績が大ブレーキになり、

 

私を含め、複数の株主が悲しみのズンドコで穴掘りするハメになるだろう。

 

 

3 四季報予想を超えてくるかどうか

 

実はこれも結構大きい。現状、市場は四季報の来期予想程度は織り込んでる

 

株価となっている。

 

まあ、その数値を信じていない層も多いので、四季報予想程度で着地した

 

場合は意外とポジティブになるかも知れないが。

 

以上の、良い点・悪い点をまとめると、

 

 

 

 

来期は、元の成長軌道に乗るのか乗らないのか?

 

どっちなんだい、おい\(^o^)/

 

 

 

この一点に絞られてこよう。

 

順調に利益体質になれば上げ。

 

足踏みしたら下げ。

 

とても分かりやすい。

 

ただ、小型株で振れ幅がでかいので、良くも悪くも四季報予想を大幅超過した

 

場合は株主の雄たけび(主におれ)が聞こえて来る事は間違いない。


私は全ツッパ出来なかった事だけが唯一の後悔だが、

 

このまま決算を迎えたいと思う。

 

決算当日は、ドキがムネムネしてお触りし放題になるかも知れない。

 

トゥイッターの女子フォロワー諸君(9割ネカマ)は、注意しておいて欲しい。

 

ニヤニヤ。

 

 

 

あなたのクリックで救われる命(主におれ)があります。

 

お好きなのどぞ〜

 

 

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下げ相場に立ち向かう方法を考える

下げ相場!下げ相場!と巷では騒がれてるけど、実際に下げ相場とは

 

どんなものか?

 

私は普段から言ってるが、

 

 

 


300円下がって100円戻して、また300円下がって

 

200円戻して700円下がる。

 

 


みたいな感じで、結局は安値をズルズル更新していくのが、下げ相場である。


この株価の流れの仕組は、


A「300円下がった段階で逆張りが入り、100円戻した段階で利益確定。

 

元々高値で捕まってる人も100円戻したから売る。」

 

つまり戻り売りと短期逆張りの売りが重なる。

 

その影響でまた300円下がる。

 

するとまたAの現象が繰り返される。

 

そのうちに日経の上げ幅がちょっと良かったりすると、底打ちだと思って

 

買いが入る。しかし、こんどは高値掴みが喜んで売りをぶつけて来る。

 

底打ち期待の人が高値掴みになって上値が重くなり損切り。

 

こんなやりとりを年単位で続けるのが下げ相場である。

 

なので、

 

 

 

 

 

株価の大底なんて分かんな〜〜い\(^o^)/

 

 

 


これが結論となる。ちなみに、

 

 

 

 

 

天井を探しに行くのが上げ相場。

 

大底を探しに行くのが下げ相場。

 

 

 

次の宅建に出ます。ニヤニヤ

 

じゃあ、こうした現象に対してどう立ち向かうか。

 

私は空売りを推奨しないので、空売り以外で考えたい。

 

 


1 株をやらない


ある意味究極のディフェンスだと思う。「休むも相場」という格言がある

 

ように、地合が悪い時や分からない時には現金で持っておく。

 

これも一つの手段だと思う。

 


長所 お金が減らない(インフレ的な意味を除く)

 

短所 相場観が無くなったり、上げの初動に付いて行きにくい

   

買い遅れ涙目プギャーm9(^Д^)」とか、ツイッター民に罵られて辛い。

 

 

2 大底が分からないので、現物でホールド


これも大底をあえて当てに行かないストロングスタイル。「日はまた昇る」の

 

精神で何年も待てるのであれば、長い景気の循環の中で、浮上する事も出来よう。

 


長所 最初から底値当てを放棄してるので、精神的に楽


短所 ある意味欲が無いので、資金効率という観点では悪い

 

ライジング・サンするまでは闇一択。

 


3 配当・優待といった「目に見えるリターン」を基にした長期投資


これは色んな意味で手堅い投資。例えば年利5%もらえる株が値下がりして

 

逆に6%・7%・8%・・・と利回りが上がっていった場合、この配当が

 

株価値下がりの大きな抑止力になる。

 

「値下がりするほどに美味しくなる」という、不思議な状態が完成するからだ。

 

また、換金性の高い優待も同様に株価の下支えになる。

 

株価の底値は分からないけれど、配当の高さは目に見えるので

 

キャピタルゲインをメインにしなければ、有効な手段だ。

 

ただし、減配の可能性が少ない銘柄を吟味する必要はある。

 


長所 配当があるため、新興株ほど乱高下しない。底堅い。

 

短所 減配や優待廃止の可能性がある。


減配株持ってると「私、指摘しましたよね」おじさんにチクチク言われる。

 


4 逆張りをする


これは兼業の人にはあまりお勧めできないが、下げ相場で一番儲かると

 

言ったら、空売りを除いた場合にこれしかないんじゃないかと思う。

 

ちなみに、私は下げ相場で現物買いのみで資産を増やしたBNFさんに

 

影響を受けており、そのおかげで2008年からの株価低迷期にお金を

 

増やせている。しかし、この逆張りは短期的な需給を考えた取引に

 

なるので、下手な人は傷口を広げる可能性が高い。

 

ある程度の経験も必要になるので、参考までに。

 


長所 下げ相場に悠然と立ち向かえる短期売買

 

短所 落ちるナイフが頭に刺さって、病院送りの可能性

 

また、BNFさんを目指して失敗すると、

 

 

「B(暴落相場で)N(ニートが大損して)F(ファーwww)」

 

 

とか罵られて悲惨。

 


本格的な下げ相場へと移行する可能性が高くなった日本経済。

 

この三連休は、ゆっくりと自分の投資方針を決める時間に当てて

 

みてはどうだろうか。

 

なお、

 

 


クリスマスの予定組むのが楽しすぎて

 

り〜〜〜む〜〜〜〜(はあと)

 

 

 

 

とか、発情してピンク色になってる人間がいたら、即アク禁です。即です。

 

 

 

 

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初心者必見!株式市場の退場あるある

トゥイッターのフォロワーさんにも、市場の下げの洗礼を受けて

 

下半身も割礼しちゃう人続出なので、珍しく連続更新。

 

株式市場でなぜ退場してしまうのか、また、初心者にありがちな

 

失敗例を載せておく。

 

まず、1,000円の株価の企業があったとする。

 

仮に飲食業だとしておこう。

 

この株は直近半年間は大体1,000円の値幅を維持していたが、

 

地合の悪化を受けて900円まで下がったので

 

 

 

 

何だこれ10%割引セールじゃん

 

 

 

と喜んでナンピン。

 

その後、株価が800円まで下がったので

 


ぐぬぬ、20%オフやぞ・・・

 

ずっと1,000円だった株が20%オフやぞ!

 


とボーナスを突っ込んでナンピン。


その後、株価が700円まで下がったので

 

 

 

 

ぐおお!こんなに安くなったら借金してでも

 

買うしかない!!!

 

 

 

と信用買いでファイナルナンピン。


そして、

 

 


500円まで下げてギブアップ

 

 

 


これが株式市場のあるあるであ〜〜る(吉岡里帆風)


結局、この展開で何が起きているかと言うと、過去の株価に合理性があるか

 

どうかを投資家が疑っているという事。

 


「飲食業で景気が悪くなれば客足は鈍るし、人件費は高騰中、

 

消費税増税とトリプルパンツを食らったら、来期の利益は

 

半減するかもしれない・・・。」

 


投資家がそう考えた場合、株価が500円になっても妥当なので

 

あるあ〜〜る(吉岡里帆風)

 

株価の下げが会社業績の先行きとは無関係な場合、これは明らかに

 

バーゲンである。

 

しかし、業績に無関係かどうかは決算が出るまでは分からない。

 

 


ここに歪みがある

 

 


だから初心者投資家に言いたいのは「900円になったから安い!」

 

で買うのではなく

 

 


会社の中身を精査して買い向かうべし

 

 

と言いたい。

 

その精度が正確かつ株価がオーバーシュートしていれば、中長期的に

 

その投資は報われる可能性が高い。

 

この辺を頭に入れながら、売買をすると保有株の値下がり時でも不安が減るし

 

ブレる事無くいられるのであるあ〜〜る(吉岡里帆風)

 

そして、一番避けて欲しいのが信用ナンピン。

 

これは私から見ると、

 

 


砂漠で喉が渇いた時に海水を飲むような行為

 

 


だと言っておく。

 

 

急落時はとにかく冷静に対応しよう。


 

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2019年はどうなるんだろうか?

ハーイ!

 

株を買ってサンドバック状態の皆さん、こんにちは!

 

もう、今年も終わりやね・・・。

 

 

 

来年のこの時期も同じ事言ってると思うけど。

 

 

 

デュフフ。

 

 


今年は儲かった人、儲かってない人、二極で分かりやすい年だったと思う。

 

ただ、今年何が起こって、それに対して自分がどう対処したのかを忘れなければ

 

きっと経験になると思う。

 

私みたいに、

 

 

 

辛い思い出は二日で忘れる

 


という、

 

 


ミスターノーダメージ

 

 

 


になってはいけない。


必ず振り返っておいて欲しい。


また、一年程度の運用成績で、

 

 

 

めげない・泣かない・種銭ない\(^o^)/

 

 

 

という事も付け加えておく。


さて、もう来年の事について考えておきたい。


現在、確定しているネガティブな材料としては

 


1 米中貿易摩擦の激化

2 金融機関の不動産融資への厳格化

3 消費税増税


分かっているだけでも3つはある。

 

このうち1は外需産業への影響が大きい。

 

また、2は厳格化に伴う資金の停滞で、金融機関の業績悪化や

 

不動産関連の市況悪化が予想される。

 

そして、3は言わずもがな、日本経済への究極の冷や水と言っても過言ではない。


株式市場は、これらの悪材料を織り込みながら下がっていくのではないかと

 

個人的には思っている。では、日経平均の目安はどの程度か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わかんな〜〜〜い\(^o^)/

 

 

 

 

 

 

 


そういうのはニトリ会長に聞いて欲しい。ニヤニヤ。

 

ただ、現時点で私が考えている事は、

 

 

 

ゆっくりと下がっていって、反転の機会を伺う年になる

 


という事だ。

 

なぜなら、上記三点の理由を足し合わせたとしても、リーマンショック級の

 

下げは来ないだろうという事。

 

よく、下げ相場=リーマンショックと誤解する方がいるが、あれは滅多に起こる事

 

ではなく、もっと緩やかに株価が下落していくだろうと思っている。

 

理由としては、

 


貿易戦争の実体経済に及ぼす影響が、数値で分からない

金融機関の融資引き上げの実体経済に及ぼす影響が、数値で分からない

消費税増税の実体経済に及ぼす影響が、数値で分からない

 


こういう、風俗のパネル並みに​不透明な要素がアリマ・クリスティだからこそ、

 

投資資金を引き上げ、現金化への流れが加速する。

 

この「数値で見えない」というのが肝で、みんなビビりながら株を

 

買っては売っての


 

 

微バケツリレー

 

 

 

が開催されるだろう。

 

もちろん、INするのが早ければ含み損にはなるが、反転した時には

 

真っ先に恩恵を受ける。

 

キャッシュを握って傍観するもよし、底固いディフェンス株を握って、

 

反転に備えるもよし。

 

いずれにせよ、悪影響の数値が見えるには時間がかかると思われるので、

 

今年までのように株にのめり込みすぎずに、一歩引いて見るのも良いだろう。

 

ただ、

 

 

 

潮目が変わった事だけは忘れてはいけない。

 

 

 

また、

 

 


爆益銘柄が見つかったら、こっそり教えてください。

 

 

ニヤニヤ

 

 

 

ポチよろしくお願いしま(文字数)!

 


 

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ヤリ手総研の緊急レポート

本日、日経先物が21,020円で推移している。昨日の寝る前の中学一年生のアレ

 

みたいな上げを一気に打ち消す形になった。

 

 

まずは昨日のアレ

 

 

 

 

 

そして今朝のアレ

 

 

 

直近の急落の名前も、アマゾンショックで決まりそうだし、アメリカの株価を引っ張っていた

 

FAANGの主力であるアマゾンの成長性に疑問符が突きつけられた今、日本・アメリカ共に

 

新興株への期待が大きく剥落したのは間違いない。

 

まあ、アマゾンに関して言えば、今まで許容されていた3桁PERが正気になった投資家の

 

手によって、本来の姿へと変えられているだけだとは思うが。

 

 

さて、肝心な日本株のほうへ目を向けてみよう。

 

先物が高値を付けて前日安値を下回って戻るという事は、それだけ戻り売りに押されて

 

弱いという事だ。この状況が変わるには、投げが一巡するか外部環境が変化するしかない。

 

ただ、今回の世界的株安の発端となった米中貿易摩擦の件で、アメリカは中国を潰す

 

ための戦略を取っているため、中途半端に手打ちになる可能性は極めて低い。

 

要は先行きが暗いという事だ。

 

 

では、何かポジティブな点はないだろうか?と考えてみた。

 

1 為替が112円で安定している

2 ここから株価が下げると、日経のPERが11倍台へ

 

本来戻り売りに押されると為替も円高に振れるのだが、むしろ昨日よりはやや円安傾向

 

である。為替が円安傾向を維持すれば、外需産業の業績を下支えする形になる。

 

また、PERも割安水準となり、高配当株を中心に買いが入りやすくなる事も考えられる。

 

ただし、

 

 

 

 

景気が悪化したら、PERとか関係なくなるけどね!デュフフ

 

 

 

日本は消費税増税というビッグイベントを控えていて、そもそもの経済見通しが暗い。

 

そこに貿易戦争とFANNGの失速が重なったら、当面は楽観視出来ない状況である事は

 

間違いない。ただ、このまま一直線に株価が下がるかというとそうではなく、下値を探り

 

ながらジリジリと下落するのでは無いかとYJJは考えている。

 

昨日までは株価反発に自信があったのだが、先物の戻り売りを見てからはちょっと

 

考えてしまった。

 

「損切りしたい・早めに利益確定したい」という心情は、チャートに残るので。

 

諸々の状況を踏まえて今後の対策としては

 

 

 

 

 

 

圧倒的様子見

 

 

 

 

する事に決定。

 

特に新興株は、去年の新人イキり相場を見てきただけに、長い旅路に出る事は

 

間違いない。

 

慌てず騒がず、良い株をしっかりと見極めていきたいと思う。

 

 

 

 

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はてなの株主総会に行ったった!

さあ、日経急落でテンションダダ下がりの昼下がりで、会社ではブラ下がりの諸君。

 

お元気い?

 

今日は、あの大人気企画

 

 

 

 

「総会DE不規則発言して追い出される

 

ラインはどのあたり?」

 

 

 

 

ではなくて

 

 

 

 

「将来有望な小型株の総会に出て、見識を深めよう」

 

 

 

のコーナー開催である。

 

 

やっぱり、ダイヤモンド社とか日経あたりが取材しやすい人間にならないとね。

 

ニヤニヤ。

 

というわけでやって来ました、ラブホ街渋谷\(^o^)/

 

 

 

 

「ビターバレーって呼ばれてるけど、ナニが苦いの?

 

ねえ、ナニが苦いの?」

 

 

 

こんな感じで、渋谷に来たわけだが、まあ発展ぶりが半端ない。

 

私が行く総会は渋谷に集中してる事が多く、非常に通いなれた街でもある。

 

今日伺ったのは、3930 はてなの株主総会である。

 

青山学院のすぐ近くで開催されていたので若い女子率が高く、総会に遅刻しそうになり

 

ながらも、バンゲしたくなる気分に襲われた。

 

ただ、今回の総会は結構マジでガチな感じなので、女子大生とニヤニヤしてる場合

 

ではない。心を鬼にして鬼殺しの気分で現地に到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

動機息切れに襲われているのを隠しながら着席。

 

決算書にメモを書くフリをして、いたずら書きをして開会を待った。

 

そして定刻通り開催。

 

総会はIT技術集団らしく、現況報告の部分はスライドを流し、自動音声で説明をしていた。

 

本当にテキパキとスムーズに進む感じで、質疑応答へ。

 

非常に多くの質問が出たが、栗栖社長の仕切りも良く、テンポ良く進行した。

 

社長の頭の回転の早さと仕切りの上手さに好印象を抱いた。

 

質問内容は、はてなの使い勝手やテクニカル的なものもあったので、今回は割愛する。

 

本来書き起こすつもりがなかったので、私が記憶している範囲で簡潔に。

 

 

質問1

貸借対照表の投資有価証券の額面が2億を越えていて結構大きな数字だが、

これは減損が発生したりする性質のものか。内訳を教えて欲しい。

 

回答1

これは主に社債・投資信託等で減損が発生する類のものではない。

 

 

 

質問2

事業の柱が3つあるが、社長としてこのうちのどれが一番伸びると思うか。

 

 

回答2

テクノロジーソリューションサービスだと思う(マカレル等)。ただ、3つの柱を全部

伸ばしていきたいと考えている。

 

 

質問3

マカレルの優位性はどこにあると考えているか

 

回答3

マカレルを導入する企業の側にもエンジニアはいるが、物凄いレベルの人や普通の

人もいる。マカレルを利用すると、そういった技術者のレベルが関係なく利用できるので、

そこが強みだと考えている。

 

質問4

近藤取締役について。商法で競業の禁止規定があるが、今別会社で代表取締役を

しながらはてなで取締役をしている。この点の認識はどうか。

 

 

回答4

元々はてなで展開していた事業を譲渡して営業しており、その経緯はご理解頂きたい。

また、不動産関連の事業であるので競業は無いと認識している。近藤氏とは、

その競業が無いように、強く認識している。

 

質問5

近藤氏が取締役に在任しながら、保有株を売却する動きがある。一般的に需給懸念や、

内部の人間が株を売る事に懸念があるが、その辺はどのように認識しているか。

 

 

回答5

株の売却はしているが当社の取締役でもあり、今後も関係を持ちたいと思っている。

売却の目的については個人的な事なので差し控えさせて頂きたい。

 

 

私がざっくりと覚えているのはこんな感じ。

今回の総会に出た印象としては、

 

1 マカレルの秘めた可能性。ストック型なので積み重ねが期待出来る商材。

2 そのビジネスモデルゆえ、業績の下振れが考えにくい。安心感。

3 栗栖社長の頭がキレてる。対応も早く、とても信頼できる印象。

4 近藤取締役の持ち株の現金化は、自社の資金調達の可能性が高いと推測。

 

やっぱり、会話をしてみると雰囲気だとか話し方などで、その人の性格や思惑が見られる。

 

そういった意味では収穫のあった総会であった。

 

データセンターの二重費用も今期で終わり、来期以降は利益率も上がっていくと思うので、

 

数年レベルで見ると面白い会社だと思う。

 

 

 

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やっぱり、人が見てない時にシコ○。

ふと、自分のデイトレ時代から、長期投資へ移行した時を振り返ってみた。

 

デイトレ〜スイング投資をやる場合、基本的に人が集まっている事が大前提となる。

 

理由は凄く簡単で、売り買いする際に板が厚くてトレードしやすいし、上げたり下げたりの

 

方向性が分かりやすく、儲けやすいからだ。

 

しかし、逆に言うと人がたくさんいる分、自分の思惑と逆方向に動いた場合は、

 

 

 

多勢に無勢、

株式市場を利用した集団リンチ

 

 

 

に発展する。これをもっと簡単に表現すると、

 

 

 

時間軸が短い→大きく儲かるor大きく損する

 

 

 

という事になる。

 

基本的にみんなは手っ取り早くお金が欲しいから、こういう人が集まってくる場所で

 

売りと買いの激しい戦いを繰り広げることになる。

 

私はこういう生活を10年以上続けてきたが、本当に肉体的・精神的に疲弊したので

 

やめた。

 

そのデイトレをやめて、最初に長期投資(自分としては)に踏み切ったのが、

 

1436 フィットである。

 

投資方法を変えた時の心境はとてもシンプルで、

 

 

「短期トレードで心が休まらない生活をして年利100%なら、

 

銘柄選定ばっちり、全ツッパで年利100%のほうが気楽じゃね?

 

空いた時間でチョメチョメし放題じゃね?」

 

 

という考えに基づいたものだった。

 

手数を減らしてトレード自体を減らしても、得られる利益が同じならその方が

 

良いに決まってる!

 

 

 

 

俺って天才\(^o^)/

 

 

 

 

という事で、早速実行に移した。

 

株を買い始めた当初は不祥事で株価は低迷。場合によっては上場廃止の危機もあった。

 

もちろんそういう時は出来高減少で株価は動かず、退屈な日々を送っていた。

 

しかし、ある日突然株が動き出す・・・。

 

まず、株価が動き出した当時のフィットについておさらいしよう。

 

ファンダメンタルの変化で言えば、上場廃止を回避出来た事。

 

その面では一定の安心感が広がっていた。また、現金もたっぷり持っていたし、

 

建設セクターとはいえ指標面での安さは突出していた。

 

しかし、それでもいきなり!株価が反応する事はなかったのが、あるアナリストの推奨で

 

動き出した。某藤崎慎也氏である。

 

バイオマス発電の魅力を雄弁に語っていて、その説明にはある程度の合理性もあった。

 

また、某向後はるみ氏や、某藤本誠之氏も推奨していた記憶がある。

 

日の目を見なかった株が、アナリストにより推奨されて高騰していく。

 

そういった瞬間を持ち株で初めて目の当たりにした。

 

私がグイグイと上がっていく株価を眺めて思った事は、

 

 

 

 

人間は、魅力的な成功ストーリーを前にすると

 

その実現性を忘れてしまう

 

 

 

 

 

 

 

これに尽きる。株価は底値から一年も経ずに約三倍を達成し、華麗に下落していった。

 

元々、長期間業績が伸びるとは思っていなかったし、二年以上は保有するはつもりは

 

なかったため、二倍ぐらいで売却完了。

 

天井を打ってからしばらくたってからでも二倍で売れたのは、私が株を安く買えていた

 

からである。この時に市場から得た教訓は、

 

 

 

 

やっぱり、人が見てない時にシコむ。

 

 

 

 

これに尽きる。

 

みんなが集まる場所に行くのは、仕手株とディズニーランドだけでいいと思っている。

 

ツイッターを見ていると、他者依存の初心者が増えているようで心配になるが、

 

株式市場で人が集まるタイミングは、初動と売り抜ける時である事は忘れてはいけない。

 

 

 

 

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過疎株大好きおじさん、3223 エスエルディー(SLD)を買う

いや〜、こんだけ暑いのに毎日ビログ更新とかキツイよね。

 

三日坊主を既に脱した予感。

 

さて、諸君。先に言いたい事がある。

 

 

 

 

四季報に逆らってはいけません(あいつらガチだからな!)

 

 

 


というわけで、組織力に憧れ始めているおじさんからのニュース。

 

つい先日、

 

 

 

 

3223 エスエルディー(SLD)を買ったった\(^o^)/

 

 

 

 

明確な理由がいくつかあって、

 

1 暇だった

 

2 TLに出ない株を探してた

 

3 過疎の王になりたかった

 

どの理由も、とても私らしいと感心している。

 

そんなわけで、表向きは上記のような理由になっているが、本当は別の理由がある。

 

 

昼は勤続、夜は風俗

 

 

みたいな二面性である。

 

今回はビログ読者だけに特別にお伝えしようと思う(ツイッターの連中には内緒な)


この、3223 SLD。

 

落ち目の飲食関連という事で、以前からチョコチョコ株価を監視していたが、

 

四季報とIRを精読し、少し買おうかなと思った時、前社長が本当にアンポンタンみたいな

 

顔だったので投資は控えていた。

 

誰がなんと言おうが、社長の顔はとても大事である。

 

これだけは譲れる可能性がある(やや弱気)。

 

 

時は流れ、玉すだれ。

 

 

前社長が退任し、DDホールディングスにアレされて、新社長が就任した。

 

これで買う気持ちが高まった。

 

しかし、そうは言っても継続前提に需要事象ありだ。

 

不動産投資でいう、事故物件みたいなもの。

 

いつもの

 

 

 

 

おまえしゅきしゅき全ツッパ\(^o^)/

 

 


とかやったら、普通に自分が裏切られて捨てられるパティーンも想像出来る。

 

 

 

 

女って怖いからね。ニヤニヤ。

 

 

 

 

なので、一年を目処に、リスクマネーとして投資する事にしてみた。

 

最終的に買った理由を箇条書きで。

 

1 ポケモンカフェが絶好調

 

2 秋に何か出すって言ってた

 

3 時価総額16億なので、怖いものなし

 

4 DDから二億借りたので、いきなり倒産の可能性は低い

 

5 補償金6500万円をGET


1のポケモンカフェは、利幅が薄いとは思うけれど、会社にとって安定した収益と

 

実績を作る仕事としては申し分ないと思っている。次のビジネスに繋がればいいな

 

ぐらいの感じ。

 

2はIRで書いてた。マネタイズ出来るネタだったら、思惑だけで飛ぶかも。

 

3は倒産企業の時価総額だから、逆に安心。

 

4はDDとの良好な関係も伺わせるし、会社経営にもプラス。

 

5は絶好調の店舗の補償金だと痛いけど、今の事業再構築フェイズには

 

追い風じゃないかと。


そんなこんなで、来週には1Qの決算。

 

さほどの動きは無いとは思うが、進捗を楽しみにしたいと思う。

 

いつも言ってるが、この記事を見てSLDを買うようなアンポンタンになってはいけない。

 

こういうものは、値下がりした時に

 

 

 

「ぷぷぷ、ヤリジイwww」

 

 

 

と、ニヤニヤするための記事だからである。

 

買ったら俺の売り玉ぶつけるからな。ニヤニヤ。

 

 

 

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四季報と対決の時が来た!

株やってれば投資家だと思ってるみなさん、こんにちは!

 

スルガ銀行で取ったり取られたり、取られたり取ったり、俺が取りたいのは

 

 

 

 

 

 

 

新規のブラジャーだけ(^o^)/

 

 

 

 

 

 

でも、私が毎日ブラジャーの事を考えていると思ったら大間違い!

 

君たちブラザーの事をいつも気にかけてるんだよ(大嘘)

 

という感じで、資産は一進一退を繰り返している。

 

さて、本題。

 

去年までのイージー相場が、今年二月の急落をきっかけになりを潜めてしまった。

 

勘の良い人はポジを縮小してるし、押し目だと思ってる人は勝負に出ていると思う。

 

私の場合、現時点での判断は付かないので様子見モードだ。

 

そうはいっても株ジャンキー。ガールフレンドと株はいつも持っていたいタイプである。

 

ニヤニヤ。

 

今回、久しぶりに決算勝負の銘柄を買ってしまった。

 

その銘柄とは・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1436 フィット(^o^)/

 

 

 

 

 

 

はい、お約束ですね。

 

過疎&不人気&景気循環株という三重苦 orz

 

そんな株をなぜ買ったのか?

 

今回のテーマは

 

 

 

打倒!会社四季報(^o^)/

 

 

 

というわけで、四季報と対決してみたいと思ったからだ。

 

個人事業主でもグループ倒しちゃうよ?やってやんよ?みたいな。

 

そんな感じ(適当)。

 

このフィット、相変わらずアレな銘柄ではあるが、四季報予想がひどかったので、

 

逆に注視していた。

 

四季報の言い分を要約すると

 

・改正FIT法施行で、認可が遅れて業績に悪影響

・投資家向けの再生エネも販売低迷

 

よって、来期の四季報予想は、売上44億の純利益4億円との事。

 

つまり、四季報に「お前はもう詰んでいる(ケンシロウ風)」

 

と宣告されたようなものだ。

 

この影響もあってか、株価は低迷。いや、妥当な水準に放置されてると思われる。

 

そこで、この四季報予想が本当なのか検証してみた。

 

我がヤリ手グループ(個人事業主)が、そのグループのシナジーを最大限に

 

エナジーして、ヤリジイした結果、以下のような事が判明した。

 

 

1 前期の連携遅れの区画(エナジー事業)が相当数ある。

  つまり、今期分への上乗せが相当ある。ストック的要素。

 

2 ZEHへの流れと低金利の影響もあり、住宅事業は堅調。

  ある程度下支えの要素あり。Live Smartへの出資も、商品力強化で追い風。

 

3 低価格住宅(多分398万円)&IOTを絡ませた規格住宅を強化する可能性。

  フランチャイズ展開があれば面白い。

 

4 再生エネルギーへの出資の小口化で、売上増加の可能性。

 

5 社長の性格から言って、増配&東一昇格への可能性も捨てきれない。

 

以上が、リサーチの結果である。

 

 

一番大きいのが前期分の連携待ちの分が今期にどれだけあって、今期分の上乗せ

 

自体がどれぐらいあるのかが、非常に大きな焦点になるだろう。

 

 

逆に、すぐに思い浮かぶネガティブ要素を記載したい。

 

1 大化けする可能性のあるバイオマスに関するリリースが無い。頓挫した可能性。

 

2 四季報の予想通り、投資家の購入意欲がヤリ手リサーチより悪い可能性。

 

3 前期の連携が遅れ、再手続きをした影響で今期への営業の遅れを懸念。

 

 

こうやって見比べてみると、株価はどっちに跳ねてもおかしくない状況である。

 

なので今回の私のPFは全ツッパではなく、半ツッパぐらいになっている。

 

 

いつもそうだが、ハッキリ言って自信が無い。

 

 

では、なぜこの状況で投資するかというと、現時点での株価が46億程度であり、

 

財務も良好、配当もある事から、ある程度の下値が読めるという事。

 

それと、

 

 

 

四季報と真っ向勝負してみたい

 

 

 

これだよね。

 

専業投資家なら一度は挑んでみたいよね。​うふふ。

 

私の試算した業績予想は、

 

 

売上 75〜82億

純利益 7.5〜8.2億

 

 

もし、こんな感じで収まれば、短期的には面白い展開になると予想する。

 

外しても半ツッパなら諦めが付くだろう。

 

決算を震えながら待ちたいと思う。

 

 

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